〒600-8171 京都市下京区不明門通り五条下る上平野町460-1 〒600-8171
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コンセプト
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『運営スタッフの顔が見えるゲストハウス』を標榜しています。

外国から来られた方々が、京都の人とフレンドリーに話す機会を持って頂きたい。
そして、帰られた後も時々思い出してメールのやり取りをするくらいの相手になりたい、と願っています。

  • 日々の運営上で大事にする事は、お客様の利便、清潔の維持です。
  • 日々の運営上で大事にする事は、お客様の利便、清潔の維持です。
  • 日々の運営上で大事にする事は、お客様の利便、清潔の維持です。
feeling

日々の運営上で大事にする事は、お客様の利便、清潔の維持です。

オーナーやスタッフが自分がここで暮らすとするとこんな物が欲しい、を基準に備品を選びました。

町家の佇まいを残しつつ、利便や安全、を重視してフルリノーベーションしましたので、手に触れる所は全て新装された物です。その分、非常に清潔だと思います。また、過度なジャポニズムに陥らぬような落ち着いた室内配色にしています。

style

文(Aya inn)は、いわゆる完全な『町家』であるとは言えません。

何故なら 古い町屋をいったんスケルトン状態にして床下の基礎や、上の骨組みをやりかえ、厚み3cmのフローリングを張っています。

内壁は和風の漆喰塗りですが、古いものそのまま生かしたのではなく、新たにリノベーションしたものです。ただし、天井の梁などは味わいのある物なので元の形そのまま使っています。

京都に住む人にとって、当然のことですが利便性が大事です、しかし伝統も大事にします。文(Aya inn)は町家の佇まいを残しつつも、暮らし易いモダーンを取り入れた一棟です。

  • 文(Aya inn)は、いわゆる完全な『町家』であるとは言えません。
  • 文(Aya inn)は、いわゆる完全な『町家』であるとは言えません。
  • 文(Aya inn)は、いわゆる完全な『町家』であるとは言えません。

Staff

スタッフ
  • 運営管理者:小島 尚徳(こじまなおのり)
運営管理者:小島 尚徳(こじまなおのり)

京都のお寺に生まれ育つ。龍谷大学では社会福祉を学び、卒業後は2年の海外留学(オーストラリアやフィリピン)。 東南アジアでのバックパック一人旅で色んな所のゲストハウスを経験。世界中からの旅人達とさまざまな話をし、盛り上がった事がきっかけで、今の GH 文<Aya inn>烏丸五条の運営の仕事に繋がりました。京都を訪れるすべての人の良き思い出作りを心掛け、自分が旅人であった頃を思い出し、日々最高のおもてなしを考えています。オススメのレストラン、観光ルート、アクティビティー、体験オプショナルツアー等気軽にお尋ね下さい。きっと良い提案が出来ると思います。

  • 李 文子(りふみこ)

    運営会社:アヤエル株式会社
    TEL/FAX:078-412-4761
    取引銀行:関西アーバン銀行芦屋支店

オーナー

アヤエル株式会社 代表取締役
李 文子(りふみこ)

愛知県岡崎市生まれ、尼崎市で育つ。(株)ダイフクで人事部勤務。1977年に結婚してから今まで神戸在住。 30年以上やって来たアパレルの仕事を若い人に引き継いで貰い、一段落ついたのを機に、京都にGH(ゲストハウス)を持ちたいと企画し始めました。 一年掛がかりで漸く小さなGH <文(Aya-inn) 烏丸五条>のオープンに漕ぎ着けることが出来ました。その間、多くの京都の方々の知己を得、援けていただきました。ここに改めて感謝の言葉を述べさせて頂きます。

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